2015年6月13日土曜日

白泉社文庫(年不明)

四コママンガのっている白泉社の栞。一応本ネタ。こういうのは取っておきたくなるよね。本棚の隙間から発見したのでいつのブツかは不明…(パタリロ44巻が出た時期を調べると2007年らしい)

2015年5月11日月曜日

1999年 文春文庫+

これくらいシンプルの方が、栞としては十分なんだけど、広告とか時代を感じさせる情報がないと〈栞館〉としては楽しくない。でも、どちらが表でどちらが裏なのか、ふと考えたりする。

2015年5月8日金曜日

2000年 集英社文庫

最近古本しか買わないので栞が入ってない。久しぶりに自炊の際にゲット。ほのぼの系のデザインと新刊案内。

2015年4月26日日曜日

2009年 大空出版

シンプル系。くわしくはウェブで…的なアドレス記載は時代の流れでしょうね

2015年4月7日火曜日

1998年 集英社文庫(端丸型)

自炊で出てきた栞の中では初の両端が丸くカットされている珍しいタイプ。丸くカットする行程が追加されるのでお金もかかっているのでは…ナツイチに対する集英社の意気込みが感じられる。

2015年4月4日土曜日

2000年 光文社文庫

タツノオトシゴのみのシンプルな栞。近年になればなるほど、栞に他社の広告が載ることが少なくなっている気がする。ネット全盛時代に、栞の広告媒体としての価値は下がる一方なのかな…

2015年3月14日土曜日

2012年 小学館文庫2

最近買った本に入っていた栞。ちなみに買った本は「火星のプリンセス」。本を読んでいる時は、どんなに宣伝が載っていても栞は栞。そこに載っている情報はほとんど気にする事がなかった。けれど、スキャンしてアップするようになってから、本(あるいは読書)から切り離されて栞と対峙すると、とたんに内容を意識するようになる…気がする。で、「星に願いを、月に祈りを」買ってしまった。