2016年5月6日金曜日

2013年 角川文庫

ぐっと最近になると、もうしおり本体には宣伝は載らず、WEBアドレスとQRコードが載っていて宣伝はそちらを見てね…になってしまった。で、空いたスペースはメッセージ欄。メッセージ欄つけられてもどう使うかわからん。「メッセージを添えて本を贈ろう」ってな感じなのだろうか…

2016年5月3日火曜日

2011年 角川文庫

おみくじになってる栞前にもあった気がするけど、どこだっけ。

2016年4月30日土曜日

2016年 もったいない本舗

もったいない本舗の栞。
シンプルで好感度高し。一番上の文字もうら返しなら完璧だったかも…

2016年4月5日火曜日

1998年 集英社文庫

この栞、3月3日以前に自分ところにやってきていたら、3月3日にアップしたのにねぇ。残念。

2016年3月23日水曜日

2016年 うつのみや

これもネットで購入した古本に入っていたもの。ググると金沢の書店らしい(知性と情操をおとどけするというキャッチコピーものそのままHPに載っているので間違いなさそう)。
知らない土地の書店の栞に出会うのが、古本購入の楽しみになりそう…

2016年 MEISHODO

ネットで購入した古本に入っていた栞。
MEISHODOでググると「明正堂書店」らしい…アドレスが www.meishodo.co.jp なのでたぶん間違いなさそう。書店のレジで入れてくれるタイプの栞なのだろう。

2016年2月29日月曜日

双葉文庫(年不明)


双葉文庫じゃない別の本から出てきた栞。いつのものかは不明だがどうやら2005年前後の頃らしい。しおりに「しおりネタ」のいしいひさいちの4コマ漫画。本を読んでいる時はこんなこと気にもしないけど、しおりだけ取り出して眺めると、いろいろ考えて作られていることがわかる。メディアとしては訴求力は弱いけど(ほとんど顧みられず埋もれてしまう)、ジワジワくる。