2016年9月3日土曜日

2012年 メディアワークス文庫

メディアワークス文庫の栞。
出版社の名前などの記載が無く、宣伝オンリー。

2016年8月25日木曜日

1994年 集英社文庫(ナツイチ)

1994年の集英社文庫の栞。毎年やってる集英社文庫の「ナツイチ」って「夏の一冊」の略だったのね。内田有紀がなつかしい。

2016年7月23日土曜日

2014年 集英社文庫(ナツイチ)

2000年のナツイチと比べると、簡素、の一言。最近は、新潮文庫の100冊とカドフェスなんかと同じくらい平台でしのぎを削っている印象なんだけど、2年前はそんなに力入れてなかったのか?

2016年7月11日月曜日

2000年 ナツイチ@集英社文庫

夏になると、各社文庫の特集「なんチャラの100冊」とか、ナツイチとかで、書店の平台にすらっと並ぶけど、昔に比べるとラインナップがだいぶ様変わりしている。漱石とかは不動だけど、その他のチョイスが今風。昔の○○文庫の100冊とかの小冊子とっとけば今面白かったのに…
それにしても、集英社文庫で「ヤング・スタンダード」なんてあったんだ。まあ、自分がもうヤングじゃないので関係ないっちゃあ無いけど…

2016年7月8日金曜日

2016年 カッパの子書店

ネットで古本を通販したらこんな栞がついてきた。ええやん。

2016年5月6日金曜日

2013年 角川文庫

ぐっと最近になると、もうしおり本体には宣伝は載らず、WEBアドレスとQRコードが載っていて宣伝はそちらを見てね…になってしまった。で、空いたスペースはメッセージ欄。メッセージ欄つけられてもどう使うかわからん。「メッセージを添えて本を贈ろう」ってな感じなのだろうか…

2016年5月3日火曜日

2011年 角川文庫

おみくじになってる栞前にもあった気がするけど、どこだっけ。